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中学生と個人面談を始めました
スティービーワンダー
中学生のとき、学校の授業でよく洋楽をかけてくれた英語の先生がいました。
その授業は、いつも楽しみにしていました。
その時流行っている曲だけでなく、少し昔の曲もあったように思います。
今思えば、中学生にも歌いやすいバラード系のゆっくりした曲を多く紹介してくれました。
余談ですが、小林克也さんが司会をしていた「ベストヒットUSA」を見始めたのは、その英語の授業がきっかけだったと思います。
その英語の授業で印象に残っているのが、スティービーワンダーの「I Just Called To Say I Love You」という曲です。CMにも使われていたので、知っている方も多いでしょう。
授業中に皆んなで大合唱して、楽しかった思い出があります。
スティービーワンダーの言葉に
私に出来るのは、私が出来ることについて、私が出来るベストを尽くすこと
というのがあります。
私はこの言葉が好きです。
あまりにも忙しすぎたり、望まないことが起きたりしたときでも、この言葉を思い出すと、とにかく目の前のことに集中しよう、今出来ることを精一杯やろうという気持ちにさせてくれるからです。
今週も始まりました。
皆さん、がんばりましょう。
明日は読書指数診断のテスト日です!
明日(11日)と来週の18日(土)は「読書指数診断」のテスト日です。
診断テストでは、すべての科目の土台になる「語彙力」と「正確に読み取る速度」を測ります。
下記をクリックすると、診断テストの内容を動画でご覧いただけます。
<テスト日>
①5月11日(土) 午後6時~7時
②5月18日(土) 午前10時~11時
子どもが安心して学べる環境
昔は蓄音機でレコードを回し、針で音を読み込むことで音楽を楽しみました。ノイズ(雑音)が多く、生の音には遠く及びません。それは、カセットテープが登場しても変わりません。
音楽界が一変したのは、CDというデジタルツールが発明された以降です。クリアな音源が、何度聞いてもそのまま再生されます。それは配信が主流になった今でも変わりません。
それなのに今、音楽界はライブが盛況です。ライブですから、CDと違ってミスをすることもありますし、アーティストの体調が悪いこともあります。音楽としてのクオリティは、ライブの方が劣悪なのは言うまでもありません。それなのに何故、人はライブ会場に殺到するのでしょうか。
その一つは、ライブには「人間味」や「温もり」があるからです。
それは勉強でも同じです。
解説動画を見ながら一方通行で勉強するよりも、先生と双方向のコミュニケーションを取りながら勉強した方が、理解がより深まります。
それは、温かみのある環境の中に、人は居心地の良さや安心感を得られるからです。
特に小学生や中学生の子どもには、安心して学べる環境が必要です。
You-Youスクールあすみが丘では、生徒一人ひとりに合わせて授業をおこなっています。
教室が子どもたちの第2の家になるように、アットホームな雰囲気を大切にしています。
本好きな子に育てるためのオンラインセミナーを開催します!!
「どうしたら本好きになるの?」
「子どもが自分から本を手にする方法とは?」
「どんな本を選んだらいいの?」
お子さんが小さいうちに、本好きになってくれたら嬉しいですよね。
でも、親としてどんな働きかけをすればいいのかが分からないという声も聞こえてきます。
そこで、小さいお子さん(小学4年生くらいまでのお子さん)をお持ちの保護者の方を対象にしたオンラインセミナーを開催します。
どなたでも無料でご参加いただけます。
参加される方のお顔が映ることはございませんのでご安心ください。(Zoomウェビナー)
くわしくは、下記のパンフレットをご覧ください。
事前にお申し込みが必要です。
上記のパンフレットの「参加申込」のQRコードを読み取っていただくか、下記の「オンラインセミナー参加申込」をクリック(タップ)してお申し込みください。